国分酒造様試飲会とダンベガン マクダフ22年 広島バー リトルハピネス リトハピブログ
2018.5.10
皆様こんばんは、リトハピです。
本日はお仕事前に、国分酒造様の輸入酒展示試飲会に行ってまいりました!!

会場入り口の看板写真撮り忘れはご愛嬌(笑)
今回もワインがメインでしたが私たちが気になるのは当然ウイスキー!!

国分酒造さんはスコッチウイスキーだけでなく、バーボンやアイリッシュウイスキー、今話題のインディアンウイスキー『ポールジョン」等、ウイスキーだけでも幅広く扱っておられます。
2年前に行われたトマーティンのセミナーでトマーティン大好きになった河野。
ワールドウイスキーも一通り試しました。
ストレートや加水はもちろん、ソーダ割りにしてみたり、値段を見てコスパを考えたり、担当の方にお話を伺ったり、とても勉強になりました。
ポールジョンはやはり美味しい!!インドおそるべし。。。

河野は燻製ナッツを食べております。
嘔吐しているのではありません。

洋酒全般興味のある原は地元の三次ワイナリーTOMOEシリーズを見てテンションが上がっておりました。
しかしこれもお仕事です!!!
リトハピはもちろん本日も営業しておりますよ。
さて、本日のオススメボトルはこちら!!

ダンベガンマクダフシェリーバット22年。
ここへ来てまさかの国分酒造様と一切関係のないボトルをチョイス!!
ごめんなさい、本日あげるもの既に決めてたんです(/ _ ; )
ごめんなさい。
マクダフはハイランドの蒸溜所で、コスパの良いシェリー樽(濃くはなく柔らかい感じ)熟成のボトル。
残り僅かとなっておりますのでなくなる前に是非お試しくださいませ。
それでは本日もご来店お待ちしております。
【この記事の背景と信頼性】 この記事は、広島・流川で2006年から続くBar Little Happinessのスタッフが執筆しています。
当店は、2006年の創業以来、ウイスキーとラムの感動を伝える専門家として活動するオーナーバーテンダー・谷本美香が経営しています。スタッフによるカジュアルな銘柄紹介だけでなく、店主がプロの視点で綴る専門コラムや、創業ストーリーなども公開しています。
• より深い銘柄の物語: ウイスキーとラムの手帖
• 店主・谷本の20年の記録: 22歳、ワーキングプアだった私が見つけた光。
• 厳選ボトルをご自宅で: 公式オンラインショップ
Definitely very recommended, I hope to be able to come back here in a future Japan trip! Thank you so much, cheers from Italy!