Japonism スペイサイド ヴェリーオールドセレクション 広島バー リトルハピネス リトハピブログ
2018.3.11
皆様こんばんは!リトハピのです。
最近、映画館に行きたいなぁと思っているのに、
休みになっても、映画館へ行かない。
でも、上映中の映画はチェックする。
ということを繰り返しています。
一体何がしたいんでしょう?ただの出不精なんでしょうね…
去年、公開されたゴッホの映画があります。

ゴッホの謎に包まれた最期を油絵のテイストで描いたサスペンス。
その映画の公開前に発売されたコチラのウイスキー…

映画とは関係ないようなのですが、なんか気になっちゃいますよね!
このウイスキーのラベルには日独のジョイントボトリング企画として、
ドイツ主義で知られるゴッホが
ジャポニズム(日本趣味)をテーマに仕上げ絵画を採用。
中身はスペイサイド地方各蒸留所の
1960〜1970年代の熟成古酒に
若い原酒をブレンディングしたもの。
全ての原酒はシェリー樽で熟成されたものを選んだこだわりの一本。
このラベルを見るたびに映画館へ行きないなぁと思ってしまうのです笑
何かオススメの映画があれば教えてください(^^)
本日も皆さまのお越しをお待ちしております。
【リトルハピネスからの大事なお知らせ】
2017年12月より営業時間が変更致しました。
午後6時~翌3時→午後7時~翌3時
開店時間が1時間遅くなりますが閉店時間はこれまで通り3時までですのでいつでもお立ち寄りください。
今後ともよろしくお願い致します。
【この記事の背景と信頼性】 この記事は、広島・流川で2006年から続くBar Little Happinessのスタッフが執筆しています。
当店は、2006年の創業以来、ウイスキーとラムの感動を伝える専門家として活動するオーナーバーテンダー・谷本美香が経営しています。スタッフによるカジュアルな銘柄紹介だけでなく、店主がプロの視点で綴る専門コラムや、創業ストーリーなども公開しています。
• より深い銘柄の物語: ウイスキーとラムの手帖
• 店主・谷本の20年の記録: 22歳、ワーキングプアだった私が見つけた光。
• 厳選ボトルをご自宅で: 公式オンラインショップ
Definitely very recommended, I hope to be able to come back here in a future Japan trip! Thank you so much, cheers from Italy!