here I am! ブルイックラディ11yo!!! 広島バー リトルハピネス リトハピブログ
2018.8.31
皆様こんばんは、リトハピです。
出勤準備中に、とてつもないデッカい音に
超絶ビックリした、私、原ですが、
ロックバンドのヴォーカルなんてものをやっておりながら、
雷の音や花火の音、
急な大っきい音がスゴイ苦手な、
ヘタレ全開の原です。
今夜は河野氏がリトスタ、
他、オーナー以下スタッフ2人、
アルバイト2人と、
リトハピはフルメンバーでの営業となります!!
では、今月も2本のLIVEを控えた、
休日シンガーソンガーヒカルが紹介する今夜のウイスキーはコチラ!!!

いっぱい並べておりますが、
真ん中あたりの青いラベル。
here I am! と名付けられた、
我がリトハピとも親交の深い、
MASH TUN TOKYO のプロデュースボトル。
後ろに並べたボトルも全て MASH TUN TOKYO のボトルですね。
オーナーの飼われてるニャン子さん、
リボンちゃんが目印です❤️
このニューボトルは、
ブルイックラディの11yo、
バーボンバレルで10yo、
小さなシェリー樽で残りの1年をフィニッシュ。
バーボンバレル由来のフルーティーさと、
シェリーカスク由来の深い味わいが絶妙です。
ブルイックラディは、
ケイデンヘッドの24yoもラインナップがあるので、
是非、ハーフ&ハーフの飲み比べを愉しまれては?
では、ブルイックラディとは?
【アイラで最もエレガントで洗練された華やかな味わい】
スコットランドでもっとも西に位置する蒸留所「ブルイックラディ」。
ブルイックラディとはゲール語で、
「海辺の丘の斜面」という意味。
1994年に一度閉鎖されたものの、
2001年5月に蒸留所の閉鎖を惜しむ新オーナーによって操業が再開されました。
昔のままに職人たちによる妥協のない手造りにこだわり、
ここでは120年以上前の創業当時の設備を未だに使い続けています。
その頑なさがブルイックラディのほかにはない個性と特徴を生み出しているといえます。
では、今夜もかわらず、皆様の御来店を、心よりお待ち致しております。
【リトルハピネスからの大事なお知らせ】
2017年12月より営業時間が変更致しました。
午後6時~翌3時→午後7時~翌3時
開店時間が1時間遅くなりますが閉店時間は
これまで通り3時までですのでいつでもお立ち寄りください。
今後ともよろしくお願い致します。
スコットランドの西海岸、ヘブリディアン諸島のアイラ島の海岸沿いにハーベイー家により設立されました。1994年に一度閉鎖されたものの、2000年12月19日、マーク、ゴードン、サイモン、ジムそしてアンドリューの手によって再び蘇りました。
現在ではかつての栄光も取り戻し、アイラ島で唯一の独立資本による上流書は若く、情熱的で能力と経験を兼ね備なえた熱心な地元住民のチームによって経営されています。
2001年8月26日の最初の蒸留が行われた日は、3400人もの島民がその誇りと喜びを分かち合いました。
【この記事の背景と信頼性】 この記事は、広島・流川で2006年から続くBar Little Happinessのスタッフが執筆しています。
当店は、2006年の創業以来、ウイスキーとラムの感動を伝える専門家として活動するオーナーバーテンダー・谷本美香が経営しています。スタッフによるカジュアルな銘柄紹介だけでなく、店主がプロの視点で綴る専門コラムや、創業ストーリーなども公開しています。
• より深い銘柄の物語: ウイスキーとラムの手帖
• 店主・谷本の20年の記録: 22歳、ワーキングプアだった私が見つけた光。
• 厳選ボトルをご自宅で: 公式オンラインショップ
Definitely very recommended, I hope to be able to come back here in a future Japan trip! Thank you so much, cheers from Italy!