アードベッグ グルーヴス広島バーリトルハピネス リトハピブログ
2018.6.04
皆様こんばんは、リトハピです。
先日のお休みは久々にカフェに入りまったりしてきました。
昔はカフェ巡りも好きだったのですが、コーヒーを飲むとお腹を壊すような奇病(?)に侵されてからは足が遠のいてしまってたのです。
その日もココアを飲むつもりで行ったのですが、店内に充満する珈琲のいい香りに我慢できずに『今日は大丈夫な気がする!』と、ブレンド珈琲を注文。
今はもう珍しくなってしまいましたがネルドリップで淹れてくれるお店です。

久しぶりに飲んだ珈琲、美味しかった〜(*´-`)

ついでに生チョコも注文。
ここの生チョコは手作りで口どけも良く、珈琲との相性も抜群です。
昔から大好きな味です。
フォークも地味にお洒落。
至福の時を過ごさせて頂きました!
そしてその3時間後くらいに急激な腹痛に襲われ、家でしばらく悶絶(笑)
やっぱり全然治ってなかったー_:(´ཀ`」 ∠):
その日はずっと、私のお腹が良いグルーヴ感を演出していました。
いやでも、どうにかしてまた楽しく珈琲が飲めるようになりたいものです。
さて、話をお酒に戻しますよ!
これを待っていたお客様、お待たせしました!

アードベッグ グルーヴス
毎年5月~6月にかけて行われる、世界中のアードベッグファンと祝うお祭り“アードベッグ・デ―”にかけて、発売されるその年だけの数量限定商品。
今年は“ラブ&ピート(泥炭)”をテーマとして、アードベッグらしく型破りなスタイルで、ウイスキーにかける炎のような情熱をたっぷり注ぎ込み、『アードベッグ グルーヴス』を誕生させました。
1960年代のアードベッグ蒸留所には郵便局やビリヤードホール、フットボールチームなどがあり、グルーヴィーなコミュニティーがありました。
アードベッグならではの粋な世界観を表現した『アードベッグ グルーヴス』は、木の表面までしっかり跡がつくほど焦げ付かせたワイン樽で熟成。
アードベッグらしい力強さのなかに、スモークした様々なスパイスと焚き火のような薫り、アップルとスモークした洋梨のメロウなモヤのなかに消えていくような味わいが楽しめる、唯一無二のアイラ・モルトです。
去年のケルピーは意味不明な面白さがありましたが、今回はちゃんと美味しそうなイメージが伝わってきます(笑)
限定商品なので、気になってたお客様はお早めに飲みにいらしてくださいね!
それでは本日もご来店お待ちしております。
【この記事の背景と信頼性】 この記事は、広島・流川で2006年から続くBar Little Happinessのスタッフが執筆しています。
当店は、2006年の創業以来、ウイスキーとラムの感動を伝える専門家として活動するオーナーバーテンダー・谷本美香が経営しています。スタッフによるカジュアルな銘柄紹介だけでなく、店主がプロの視点で綴る専門コラムや、創業ストーリーなども公開しています。
• より深い銘柄の物語: ウイスキーとラムの手帖
• 店主・谷本の20年の記録: 22歳、ワーキングプアだった私が見つけた光。
• 厳選ボトルをご自宅で: 公式オンラインショップ
Definitely very recommended, I hope to be able to come back here in a future Japan trip! Thank you so much, cheers from Italy!