アイラの王から贈られた、私だけの「領地」。 ラフロイグとリトハピの絆

「正露丸のような香りがするけれど、どこか癖になる」 アイラモルトの代名詞とも言えるラフロイグ10年。 カウンターでこのボトルをお出しするたび、そんな会話が生まれます。 私にとってこの一本は、単なるウイスキー以上の、とても … 続きを読む アイラの王から贈られた、私だけの「領地」。 ラフロイグとリトハピの絆